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ミャンマー

ミャンマー観光地情報について

ヤンゴン:シュエダゴン パゴダ

ヤンゴンの中心部にある寺院で、仏教国ミャンマーの最大の聖地として知られ国内各地から多くの参拝客が訪れます。 高さ99メートルの黄金の仏塔はヤンゴンのランドマークで、ライトアップされた夜間に訪れると漆黒の闇に光り輝く黄金が際立ち日中とは違う雰囲気が感じられます。
境内は土足・靴下禁止(裸足)、ミニスカート・短パン・タンクトップ(肌の露出度の高い格好)禁止となります。

ヤンゴン郊外:ゴールデンロック(チャイティヨパゴダ)

ヤンゴンの北東約210kmに位置する標高1,101mのチャイティーヨー山の頂上に今にも落ちそうで落ちない状態で鎮座する巨大な岩。
参拝客によって金箔が貼られ黄金に輝いていることからゴールデンロックと呼ばれるようになりました。

バガン:バガン遺跡

ミャンマー中央部の平原に約1000年前に栄えたバガン王朝によって建設された3000もの大小様々な仏塔(パゴダ)や寺院が林立する仏教遺跡群。
カンボジアのアンコールワット、インドネシアのボロブドゥールと並ぶ世界三大仏教遺跡のひとつで、2019年にユネスコ世界文化遺産に登録されました。


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